reuse
リユース事業
放置自転車撤去のリスクを解消
放置自転車の撤去には、「勝手に処分された」等のトラブルリスクがつきまといます。
JTMのリユース事業(放置自転車撤去サービス)は、コンプライアンスを遵守し、客観的な証拠記録を残すことで、可能な限り安心・安全な処理をお約束します。
選ばれる3つの理由
独自システムによる徹底管理
いつ・どこで、どの自転車を撤去したか、当社独自のデータベースシステムで1台ごとに詳細に管理しています。写真とGPS情報で「放置されていた事実」を客観的に記録する為、撤去後の問い合わせにも即座に証拠を提示でき、トラブルを未然に防ぐことができます。

法的リスクを完全排除
警告票の貼付期間の管理から、警察への盗難紹介まで、コンプライアンスに基づいた適正な手続きを徹底しています。所有権の問題を可能な限りクリアにした状態で撤去を行うため、管理会社様や施設オーナー様に法的責任が及ぶことはありません。

「廃棄」ではなく「リユース」
回収した自転車はゴミとして処分するのではなく、修理を行い、東南アジアやアフリカ諸国へ輸出して再利用されます。資源の有効活用によるSDGsへの貢献に加え、売り上げの一部を学校や孤児院へ寄付する社会貢献活動も行っています。

年間撤去台数 30,000台の実績
多くの管理会社様、自事態様に選ばれているのは、確かな実績があるからです。
自転車1台1台のステータスを可視化するシステムが、信頼を支えています。

撤去・回収の流れ
STEP 01
ご相談・警告
現状を確認し、放置自転車に警告札を貼付。一定期間の告知を行います。
STEP 02
リスト化・照会
残留自転車の車体番号等をリスト化し、最寄りの警察へ盗難届の有無を照会します。
STEP 03
撤去・記録
位置情報とともに写真をシステムに登録しながら撤去・回収作業を行います。
STEP 04
報告・リユース
作業完了報告書を提出。自転車は修理後、海外で再利用されます。
当社は日本一安全な自転車の撤去サービスをご提供いたします
詳しくは関連会社 株式会社ココファーストまで


